石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行)
石狩北商工会の今後の運営について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「石狩北商工会の今後の運営について」)ました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成18年に厚田・浜益両区の商工会が統合し発足した石狩北商工会は会員数の減少が続いています。令和3年度には配置助成の条件を失って事務局長の不在や職員確保にも苦労する事態となり、地域活動や業務などにも影響が及んでいますが、市はこの現状をどのよ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
石狩北商工会では今後の組織の在り方について令和3年に委員会を設置し内部での検討を行っていると伺っていますが、この検討と並行して厚田・浜益両区における商工業者の経営支援や地域振興などについて現在、市と石狩商工会議所との三者で検討を行っており、…(続きは議会だよりで)