石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
総合計画、総合戦略、行政評価について 市民の声を踏まえ時代に合った形を検討
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「総合計画、総合戦略、行政評価について 市民の声を踏まえ時代に合った形を検討」)、企画経済部が答弁しました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 企画経済部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本市の最上位計画である第5期石狩市総合計画は今年度までで、第6期は来年度を始期にしていましたが、それを4年延長するとした理由を伺います。②本市の行政評価に関する基本指針は定められていますか。施策評価ごとに定めた重要事業評価(KPI)だけで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 企画経済部
①現時点では第5期石狩市総合計画の見据えるまちの将来像に大きな違いがないという判断から喫緊に計画改定は必要ないものと考え、戦略目標の期間を市長の任期と連動して令和5年度から8年度まで4年間延長することとしました。②現在、行政評価の基本指針は…(続きは議会だよりで)