石狩市議会 議会だより(第211号・2022年8月発行)
核兵器廃絶への考え方と対応について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、石狩市議会の一般質問で、三崎伸子議員が質問し(見出しは「核兵器廃絶への考え方と対応について」)ました。
- 質問者
- 三崎伸子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年1月に核兵器禁止条約が発効される中、ロシアによるウクライナ侵攻で核への脅威が高まり、核兵器は人類の生存と相容れないことが明確になりましたが、市長の考えを伺います。②市民の暮らしと命を守るためにも、市長には日本国政府に対し一刻も早く禁止…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市は平成6年に平和都市宣言を行い、これまで一貫して平和に関する活動を市民とともに行ってきており、今後も唯一の被爆国として戦争の悲惨さを忘れずに核兵器廃絶を願い、人類共通の崇高な目標である世界の恒久平和と安全に到達するための取り組みを続け…(続きは議会だよりで)