東川町議会 令和6年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第203号・2024年11月発行)
東川高校の今後は
議会だよりの要旨によると、2024年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「東川高校の今後は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今年度の入学生は71名で昨年の52名から増加しましたが、主な要因は。
答弁(要旨) 教育長
校長のリーダーシップのもとで教職員の意識改革を行い学校の魅力化に前進する機運が生まれています。学校説明会で生徒自ら学校行事や部活を説明したり、パンフレット類の刷新、学びのイベントの実施効果に加え、町のマスコミへの露出も増えそれらの相乗効果だ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第203号・2024年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる