みんなの議会

東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)

多文化多世代東川版生涯活躍のまちづくりは

議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「多文化多世代東川版生涯活躍のまちづくりは」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国から年間およそ4億円が5年間で20億円でソフト中心の事業ですが、令和元年度・令和2年度と半年が過ぎ、実際の事業上の成果と財政上の効果をどのように捉えているのかお伺いします。

答弁(要旨) 町長

人件費相当は町でみていますが、大半は㈱東川振興公社を地域再生推進法人に指定し、委託して実施しています。令和元年度は、コロナ対策でスキー場も2月に閉鎖したことで数千万円の赤字、パークゴルフ場は1000万円の赤字、高原ホテルも2000万円を超え…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる