みんなの議会

東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)

共生暮らしのエリアは

議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「共生暮らしのエリアは」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高齢者専用住宅は、入居対象者の利用条件など、どのように考えているのかお伺いします。

答弁(要旨) 町長

基本的には低額年金者なので、国民年金の受給対象者が中心になると思います。辺地の地域での、一人暮らしや高齢で土地を処分したい方、市街地の方でも、歩くのが不自由になった、病院とか買い物など近い所に住みたい方も対象で、自分のことは自分でこなせるよ…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる