東川町議会 平成31年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行)
「学園都市」的なまちづくり
議会だよりの要旨によると、2019年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東川町は幼児教育、義務教育、高校教育、福祉専門学校、日本語学校、さらには養護学校を擁する、幅広い教育を担う良好な環境にあります。今年度は500人を超える留学生が見込まれており、外から入ってくる多くの学生の存在も踏まえ、まちづくりに「学園都市…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
他所から入った人に対し既に住民が支え、関わりを持っている点は自慢すべきであり、学園的な要素を入れた、信頼されるまちづくりを進めていくうえで住民と触れ合うことができる雰囲気と行動が大切です。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる