みんなの議会

東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)

公社、賃金低い

議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「公社、賃金低い」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町のかなりの事業を担っている振興公社で、従業員は賃金が低く、生活が大変と聞いています。町は公社株88%の大株主、一般的に、振興公社は東川町の子会社です。大株主の東川町が、大きな発言力を持ち、賃金・仕事の改善・未来展望できる従業員を養っていく…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

公社職員の賃金は、決して高いとは認識していません。収益が見込まれる場合は、過去も一時金で対応しているので、基本的な賃金でなく、今後もその形と思います。公社には二面性が有って、公共的なものを管理運営する面、民間的な収益を上げる面があります。そ…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる