東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)
社協支援・待遇は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「社協支援・待遇は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
29年度決算は、△348万円、資金不足です。基金も、半分に減り、1100万円程度です。
答弁(要旨) 町長
介護保険で、想定したほど在宅介護が進まず、苦慮していると思います。町は国の制度を活用し、人件費支援もしています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる