東川町議会 平成28年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行)
社協ヘルパーの待遇改善を
議会だよりの要旨によると、2016年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「社協ヘルパーの待遇改善を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
要支援だけでなく要介護1・2認定者もヘルパーサービスが一部介護保険からはずされ、町で行う事業となります。現在全町でヘルパー事業をしているのは社会福祉協議会だけです。しかし、今後増加が見込まれる中で、ヘルパーも不足ぎみで待遇も他町村より低い状…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
社協との連携は極めて重要です。十分連携し、人員についても社協の自主性を尊重し、連携を強めていきたいと思います。介護保険からはずされた場合、交付金などがどうなるのか国から全く示されていません。様子を見ながら財源や除外されるサービス、受益者負担…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる