みんなの議会

東川町議会 平成28年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行)

予防に関係者の定例会議を

議会だよりの要旨によると、2016年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「予防に関係者の定例会議を」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

(一問一答方式)病気の予防を重視し早期発見、早期治療で効果を上げるために、医師を中心として保健師、看護師、理学療法士やホームヘルパーなど関係者の情報交換、連携・指導が欠かせません。この会議を制度化し定例開催し実施しませんか。

答弁(要旨) 町長

6月から医師も入り関係者で会議を開きました。継続し実施されるものと思います。早期発見し重症化させない、認知症に早期に対応するという体制をとることは住民福祉で最も大切と考えています。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる