東川町議会 平成27年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行)
林地残材処理に補助を
議会だよりの要旨によると、2015年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「林地残材処理に補助を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国は再生可能エネルギーの利活用を促進しています。道内でも大型のバイオマス発電設備が計画され、その熱源確保として林地残材が重要な資源とされています。しかし林地残材の処理には、大型機械も必要で価格も低価格であり、採算が取れない状況です。林地残材…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
林地残材の処理のために機械で油(化石燃料を使い、製品にするために油を使うことが、本当に地球環境の保全になるのか、検証も必要です。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる