東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)
無料低額診療について
議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、安原芳博議員が質問し(見出しは「無料低額診療について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安原芳博 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
患者自己負担分の財源は医療機関が負担するものので、東川の診療所において事例があればお聞かせ下さい。
答弁(要旨) 町長
現在、適用を受けている医療機関は旭川市の勤医協と1条通クリニックの2ヶ所のみです。経済的理由により、要件を満たし、必要と認められた場合に診療費の一部負担金を減免又は免除される制度であり、その財源は医療機関が負担します。適用を受けるには、五項…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる