みんなの議会

東川町議会 平成25年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行)

生活保護基準引下げによる影響は

議会だよりの要旨によると、2013年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「生活保護基準引下げによる影響は」)、町長、合田副町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長、合田副町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

政府は保護基準生活費を最高10%引き下げることを決定しました。このことにより、住民税・介護保険料・保育料の算定・医療費の高額療養費等に影響があり、町民の負担が増えることが考えられます。今後どのように対応されますか。

答弁(要旨) 町長

生活保護基準が引き下げとなることで、連動して改正が行われるかどうかは、今秋以降に議論される税制改正の動向を見守ります。現段階においては平成25年度への影響はありません。生活保護の関係は、より自立した就労の場を確保し支援することが重要と考えて…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる