東川町議会 平成25年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行)
定住滞留人口の対策は
議会だよりの要旨によると、2013年5月、東川町議会の一般質問で、安原芳博議員が質問し(見出しは「定住滞留人口の対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安原芳博 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の人口推移は微増状況を保っているが、今後大変厳しいと述べていますが長期・短期のどの視点で言っていますか。
答弁(要旨) 町長
現在は7953人前後の人口ですが、平成20年までに8000人以上の人口を維持したいと思います。交流人口と滞在人口を増加させる考えです。日本語学科の留学生は、去年4月から今年2月まで183名・宿泊日数8000泊で授業料と寮費で1000万円を支…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる