みんなの議会

東川町議会 平成23年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行)

被災者支援システムの導入は

議会だよりの要旨によると、2011年11月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「被災者支援システムの導入は」)、町長、企画総務課長が答弁しました。

質問者
薦田敏次 議員
答弁者
町長、企画総務課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

「被災者支援システム」は、被害発生時の住民基本台帳のデータベースに被災者台帳を作成し、被災状況を入力することで、り災証明書発行から支援金や義援金の交付、救援物資の管理、仮設住宅の入退居など一元的に管理できるシステムです。災害発生時は、何より…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

「被災者支援システム」については、パソコンのOSがリナックスというソフトであり、本町で使用しているウィンドウズとは互換性が無いため、使用できない状況です。現在7町で利用している新総合行政システムを今年度に更新しますが、必要なデータを容易に専…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる