みんなの議会

東川町議会 平成22年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行)

子宮頸ガンワクチンへの助成を

議会だよりの要旨によると、2011年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「子宮頸ガンワクチンへの助成を」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①子宮頸ガンは20歳代の女性では発生率が最も高いガンであり、毎年約3500人が命を落としており、若い女性はもちろん女学生を持つ親にとっても深刻な問題となっています。ワクチンで予防できる唯一のガンであり、日本産婦人科学会なども11才以上の女子…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①国の補助事業として子宮頸ガンワクチン等の公費助成が可能になりました。町独自の基準を決め、高校2〜3年生まで拡大し早期に実施できるよう進めたいと思います。②社会人は働いており、収入のある人まで助成する必要があるかどうか、慎重に検討が必要です…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる