みんなの議会

東川町議会 平成21年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行)

町内業者優先、下請け業者の確保は

議会だよりの要旨によると、2010年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「町内業者優先、下請け業者の確保は」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①町発注事業や購入について町内での循環型経済を重視し、町内業者優先が求められています。一般入札や最低制限価格など入札ルールはどうなっていますか。②落札業者に対し町内業者を採用することや、賃金など契約上の条件を決めることは可能ですか。③指定管…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①競争入札にかける金額は財務規則で規定され、工事・製造等の請負は130万円、財産の購入は80万円を超えるものが該当し、3社以上の業者を指名しています。予定価格は契約金額を適正に決定する基準として作成し、落札額はこの範囲内でなければなりません…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる