東川町議会 平成21年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行)
国営緊急農地整備事業の推進体制に向けて
議会だよりの要旨によると、2010年2月、東川町議会の一般質問で、高橋昭典議員が質問し(見出しは「国営緊急農地整備事業の推進体制に向けて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋昭典 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国営緊急農地再編整備事業は、平成24年までに地区調査を行い、事業要件は受益面積400ha以上であり、調査・計画に時間を要します。着手する場合の必要性・有効性や農家負担能力・補助の町負担の説明が必要です。計画的な推進体制を整備し、構造改革の柱…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
重要な事業と考えており事業費は、国が75%を負担し、残り25%を道・町・受益者が負担する課題があります。地区調査を含め事業完了まで11年かかり、事業費負担は、事業完了後3年間の据置期間後、12年間で償還します。産地交付金等で別途積み立てる様…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる