東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)
井戸掘りの補助金の見直しは
議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「井戸掘りの補助金の見直しは」)、町長、長原副町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長、長原副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「おいしい水給水施設整備事業補助金」制度は、20万円の足切りをやめて、補助額引き上げ、補助率を公平にするなどの改善が必要と思います。
答弁(要旨) 町長
生活用水の確保は自己責任ですることを基本とし、不備が出た時点で施策をと思っています。昨年からの実施で補助変更は尚早です。居住開始後の新たな水質検査、井戸工事に補助金を出し支援しています。15mまでの井戸工事費用(20万円程度)を自己責任とし…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる