みんなの議会

東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)

社協職員の待遇改善を

議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「社協職員の待遇改善を」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①昨年、社会福祉協議会との連携で、福祉輸送・生活支援ヘルパーが実施され、喜ばれています。それを推進する社協に勤務する職員の待遇・賃金の援助を増やし改善が必要ですが。②21年度から院外処方箋発行をうたっています。20%前後の負担増が予想されま…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①職員の待遇改善は大きな課題ですが、社会福祉協議会が検討していくものと思います。②診療所の経営安定と一般会計の弾力化を保持するため、21年度実施に向けて検討しています。患者負担は、老人保健対象者で試算しますと17%程度増となります。平成20…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる