みんなの議会

東川町議会 平成19年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行)

未整備林、町で買い上げ整備を

議会だよりの要旨によると、2008年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「未整備林、町で買い上げ整備を」)、町長、長原副町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長、長原副町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①森林整備は重要な施策です。民有林で整備計画の無い森林を、町で買い上げて整備しませんか。②森林整備地域活動支援交付金が、19年度から1ha当たり5千円に減額されました。元の1万円に戻しませんか。③「東川町元気の森」「野鳥の森」の活用状況と、…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①所有者の施業計画参加を推進します。町で買い上げる計画はなく、施業促進のための作業道整備を進めます。②国の制度であり、上積みは考えていません。③それぞれ整備を進めています。野鳥の森公園については植樹も進め、動物たちが住みやすい自然豊かな森の…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる