東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第125号・2025年5月発行)
複合施設整備事業は最後のまとめが必要だ
議会だよりの要旨によると、2025年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「複合施設整備事業は最後のまとめが必要だ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
総工事費約45億円のイノベーティブ的な複合施設「はなのわ」が完成しました。事業の終了後には「最後のまとめの検証結果」が必要と思います。理事者や議会、検討委員会・協議会などこの事業に関わった人たちの責任は大であると思います。将来、「はなのわ」…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
事業の事後評価については、使用期間が6ヶ月と短いので、まずは一年間の使用実態を取りまとめ、適宜事業の評価を行いたいと思います。これまでの協議事項や検討記録については、町の歴史から見ても最たる大型事業であり、事後評価の内容を含めて適切に保管し…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第125号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる