東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行)
ゼロカーボンシティ実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2024年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「ゼロカーボンシティ実現に向けて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町では、地球温暖化対策実行計画が策定され、事務事業編の中で温室効果ガス排出量を減らす努力を見た時に、町としてこれから何ができるかの課題で、提案したいと思います。町営住宅建設で、これから新町公住の建て替え工事を行う予定があります。RC構造で4…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ご指摘の通り、木造建築が環境負荷を低減できるという事は認識していますが、中層建築においてのCLTなどの技術はまだ発展途上の段階と考えています。昨年度実施している新町団地も、木造の検討を行いましたが、建設コストが約1・5倍になることがわかり、…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる