東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)
えん罪事件について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「えん罪事件について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
病気治療の投薬(原因は、職場での長時間労働による)の確認もせず被害届もない職員を懲戒解雇された事件について、当時の庁舎内法務担当者は誰でしたか。又、組合差別の事実はありませんでしたか。現地調査は誰の指示で行われ、店側の人は立ち合いましたか。
答弁(要旨) 町長
平成18年の懲戒免職処分の件かと思います。当時の法務担当者は私が担当者でした。当時組合差別があったかについては、わかりません。最終決定や指示決定は当時の町長であると考えます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる