みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)

反社会的カルト集団旧統一協会の認識は?

議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「反社会的カルト集団旧統一協会の認識は?」)、町長、教育長、副町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長、教育長、副町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

政治家は選挙で票を得ようと教団と関係し、教団は問題を揉み消し、活動にお墨付を得る為に、政治家を広告塔として利用していると指摘されています。民主主義にとっては、重大な問題と考えるが、町長の見解と町行政との関係について現状を問う。

答弁(要旨) 町長

今後、巧妙な手口等で、間接的にもそうした事態が明らかになった場合には、関係を断ち、公正に対処します。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる