みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)

幸福度上位のまちづくりを目指せ

議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「幸福度上位のまちづくりを目指せ」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子育て支援、お年寄りの福祉施策の充実、強化を進め、住んで良かったと思える、幸福度№1の東神楽を目指し、自治体職員は、コロナ禍の中でさらなる町民第一主義を貫いて頑張っていると思うが、町長の考えを問う。

答弁(要旨) 町長答弁

幸福度は、住民生活の質を向上させるための重要な指標のひとつであると認識しています。住民の満足度を上げるためには、地域の中で元気に暮らせる社会を実現する事が重要と考えます。そのために身体的な健康だけでなく、町民が、生きがいを感じ、安心して豊か…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる