東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)
公金の不適正処理事件について
議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「公金の不適正処理事件について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町民から預かった公金を会計課に納入せず、個別の金庫に置いていたとの20年前の事件で、不適正処理で片付けられていますが、議会には、虚偽説明と虚偽答弁で隠ぺいしたままです。金庫にお金はあったのですか、いくら後日2回に渡り納入されたのですか。
答弁(要旨) 町長答弁
後日11万円納入されていて、書類等は保管されていないので確認できません。虚偽答弁ではないと思っています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる