東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)
忠栄小学校の廃校後の利活用について
議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「忠栄小学校の廃校後の利活用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
廃校後の利活用について地域の人たちの要望や考えはありますか。町長の考える計画をお聞きします。東神楽町が抱える問題としてアゼリアハイツの老朽化や花の駅と育苗センターの場所的問題など、検討プロセスをわが町独自の施設等に利活用する考えはできないか…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
忠栄小学校は令和3年3月をもって閉校します。利活用について行政区や公民館・各団体に要望などお聞きし進めていきたい。アイデアが出てこない場合は、地域商社の新たな動きなど社会情勢に対応した利活用や農村の方々が利用する施設など情報を集めながら調査…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる