みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)

旧忠栄小学校の利活用について

議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「旧忠栄小学校の利活用について」)、町長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

地域の人たちにとって親しみと思い出のある忠栄小学校がこの春閉校となりました。3月末の閉校から1か月もたたない4月には利活用公募型プロポーザル方式を採用し事業提案を募集しました。とても速く決定してしまいました。①利活用の検討には十分に地域の方…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①忠栄地区の代表や関係団体の代表に活用について意向を確認したが、活用の考えは無いとのことだった。また、公共施設として検討したが多額の経費が予想されるので、民間活用として公募するに至った。②今後、地域の方々に事業説明会を実施します。提案のあっ…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる