みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行)

補聴器と最新眼鏡への助成を

議会だよりの要旨によると、2020年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「補聴器と最新眼鏡への助成を」)、町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

前回に続き、実現するまで質問させていただきますが、検討するの言葉は、やはりやらないと言う事なのですか。耳と目は軽度の時が一番大事と思いませんか。生活に不便を生じさせない、最新技術を生かした、健康な生活を維持し、国や道が制度化していないものを…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

軽度か中等度からで、重くなる前の段階は効果があると思っていて、技術面、公平性の情報収集をし、新年度に向けて研究します。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる