みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行)

人生100年時代を見据えた東神楽町の高齢施策について

議会だよりの要旨によると、2020年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「人生100年時代を見据えた東神楽町の高齢施策について」)、町長が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平均寿命は女性87歳、男性81歳となり、共に過去を最高更新した。このまま行くと、30年後には人生100年時代が当たり前になると考えられる。充実した人生100年を過ごすためには、健康とお金の問題である。高齢者の敵は孤独を排して生きがいを持って…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高齢者が健康を維持し、いつまでも周囲の人々と交流をもち、閉じこもりにならない様に見守り・地域交流の推進・生活支援・健康教育などの支援を行っております。高齢者の孤独の防止、生きがい対策の向上に向けて取り組みます。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる