東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行)
町職員懲戒解雇事件について
議会だよりの要旨によると、2020年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「町職員懲戒解雇事件について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この事件の真相をたどると、前段の公金の不適正な取り扱いがからんでくる。裁判記録にもある、公金横領を告発した人を後処理の仕事に従事させ、職員には箱口令をしいて、町民から集めた公金を町の会計に入れず、後に2年前に渡り入金したこの処分は、公金の不…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
20年前の話で、遅れて入金をしたと考えています。後で入金された金額は11万円です。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる