みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行)

大雪葬斎場建て替え事業について

議会だよりの要旨によると、2020年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「大雪葬斎場建て替え事業について」)、町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

一部事務組合だからといって軽視されてはいませんか。管理者は町長ですし、事務局は役場にあるのですから、詳細を町民に知らせる必要があると思いますが、現段階の進ちょく状況を聞きます。

答弁(要旨) 町長

現在の葬斎場は昭和51年に建設され、老朽化と未耐震で昨年基本計画を策定しました。今年度は用地取得、火葬炉の業者選定、基本設計をし、令和3年で実施設計、令和4年建設工事、令和5年供用開始に向け進めています。総事業費は、12億5千600万円と計…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる