東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行)
期日前投票期間の見直しは
議会だよりの要旨によると、2020年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「期日前投票期間の見直しは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
前回の一般質問で、ふれあい交流館の期日前投票所の増設をすることが出来ました。しかし、同じ町民でありながら住む地域により、投票期間が違うなどあってはならない。ひじり野地区の町民も期日前投票期間を役場と同じ期間に開設してはどうか。町長の見解をお…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
期日前投票の実施状況をみると、投票が集中しているのが投票日の一週間前あたりから増える傾向にあり、今後の投票環境や行動の傾向、投票所における立会人など人員確保などを踏まえ、町選挙管理委員会において総合的に判断されるものと思います。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第106号・2020年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる