東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
婦人科検診費用の拡充を
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「婦人科検診費用の拡充を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚労省のガイドラインで、婦人科検診が2年に1回になっている事に不安をいだいている方には、過剰検診と言わずに、安心検診で、受けたい町民には助成をしてはどうですか。
答弁(要旨) 町長
2年に1回の検診は、厚労省の指針に沿って助成しています。引き続き、国の動向や専門家の事業評価などの情報を精査して、あり方を検討していきます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる