東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
東神楽町の過疎地域の将来像は。
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「東神楽町の過疎地域の将来像は。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
過疎地域には、現在講じられている食糧問題や環境問題と直接関係する農地や森林が多数存在している、又、豊かな自然と文化、温かい人間関係など、貴重な価値と資源がある。町長として過疎地域の将来像をどう考えていますか。お伺いします。
答弁(要旨) 町長
農村部は、人口減少と高齢化に歯止めがかからず、住民活動の停滞も懸念されるので、引き続き本年度改訂した地方版総合戦略や地区別町づくり計画の推進、地区住民との協働により、農村部における持続可能な地域づくりを推進してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる