東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
決着済みというなら公開を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「決着済みというなら公開を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不起訴の町職員を懲戒免職に決定した議事録を本人にも町民にも非公開なのは、町民に疑問を助長する事になりはしないか、又、退職届の提出強要の有無と、処分決定前の診断書の所在を確認します。公開を司法に訴えなければ出さないのですか。公開できない理由は…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
退職強要の事実はございません。旭川医大の診断書は複写したものを保管しています。議事録は、情報公開条例の規定に基づき非公開になっています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる