東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)
有期限臨時職員の雇い止はありますか
議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「有期限臨時職員の雇い止はありますか」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成30年4月までの間に5年以上勤務した有期限雇用の労働者は、希望に応じて無期限雇用にしなければなりません。そこで、役場内での臨時職員の皆さんに対する考え方を伺います。又、現在、来年3月で5年を迎える町臨時職員の人数は何人ですか。
答弁(要旨) 町長答弁
臨時職員の任用については、地公法22条5項で6ヶ月以内の更新を規定していますので、無期労働契約への転換は、地方公務員には適用しないと解釈しています。東神楽町は、複数年雇用している臨時職員は1年毎の任用をとっていますので、無期労働契約への転換…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる