東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行)
東聖小学校の教頭住宅について
議会だよりの要旨によると、2017年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「東聖小学校の教頭住宅について」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長い間、教頭住宅が空き家のまま放置されています。取り壊して駐車場にする様ですが、東聖小学校の児童は町で一番多く470名を超えて、グランドでは部活や体育館の開放、近くのひじり野公園では多数の子供たちが遊びに来ています。保護者から、緊急時等子供…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教頭住宅は、築40年経過し、居住するのに大規模な改修が必要となり現在は使用しておりません。町内の教職員住宅は老朽化が進んでいて学校の管理運営や各校区の状況等を勘案しながら、取り壊す物や継続使用するものを精査した上で必要なものは改築していきま…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる