東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行)
新築公住の問題点と解決策は
議会だよりの要旨によると、2017年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「新築公住の問題点と解決策は」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
予算審議中、問題提起した、ストーブの位置とカーテンの問題は、その後どうなりましたか。木造モジュールになり寸法の建築物は、不経済と思わないのですか。
答弁(要旨) 町長答弁
今年度新築の新町団地16―1年棟と16―2年棟の開口部付近のストーブとカーテンの問題ですが、FF式ストーブの密閉式なら問題ないと考えて設計し、カーテンは不燃性のブラインドを町で設置することを検討しています。モジュールは、3尺モジュールとメー…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる