東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行)
献血について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「献血について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
旭川血液センターとの連携で、役場・農協・匠工芸・ベストムに献血車がきいています。皆さんの協力によって多くの尊い命が救われています。薬を飲んでいたりできないと思い行かない方がいると聞いていますので、具体的な薬などを広報誌に明記しては。又、昨年…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
献血における服薬については、事前の周知は必要と考えますので、広報誌などに周知してまいります。平成28年度の献血者数179人で、献血量は400㎖の献血者が173人、200㎖の献血者6人となっており、成分献血はありません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる