東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)
八千代川の浚渫について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、森國孝芳議員が質問し(見出しは「八千代川の浚渫について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 森國孝芳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
八千代川の改修工事の早期着工が望まれます。さらに速やかな浚渫も不可欠です。そんな中、町長は、町内業者らと道に要望するなどして、「高規格道路の早期着工」に対しては熱意を感じさせます。一方で、その僅か1ヶ月前に発生した八千代川の氾濫対応と比べる…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
高規格道路並みの熱意を求めたいということですが、決して対応に差をつけていません。住民の生命と財産を守ることを最優先と考えます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる