みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)

懲戒解雇の理由が判決と違うのでは

議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「懲戒解雇の理由が判決と違うのでは」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

前議会で解雇の理由は「万引きです」と答弁されました。その後の公平委員会での証言で「解雇理由は、万引きではありません」とあります。この違いを説明して下さい。又、別件の保健福祉課で起きた事件との関連性から、一連の再調査が必要と考えますが、町長の…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

解雇理由は「万引き」で現行犯逮捕され、新聞報道もあったので懲戒解雇し、その後の裁判で裁量権を逸脱したものではないと判決が下されています。不起訴の経緯は、こちらが申し述べることではないと考えます。又、「過去の事件を隠蔽している側に」との指摘が…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる