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東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行)

公営住宅東聖団地について

議会だよりの要旨によると、2016年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「公営住宅東聖団地について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

非常に厳しい経済状況の中で持ち家を建てられない方々は、安い公営住宅を求める住民が増えています。現在、東聖団地「104」が長期間空き家になっていると疑問の声があります。無駄のない運営をするために積極気に入居者を入れるべきと考えますが、なぜ長期…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

当時の入居者は平成26年11月に明け渡し、修繕費用多額のため損害賠償を請求出来ないか弁護士に相談したが、退去者は資力がなく請求は困難と判断した。この住宅は、昭和56年に建設され耐用年数の2分の1を経過し建て替えの対象であり、当面修繕を見合わ…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる