東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行)
今年度の小麦収穫などの実績は
議会だよりの要旨によると、2016年10月、東神楽町議会の一般質問で、中屋豊孝議員が質問し(見出しは「今年度の小麦収穫などの実績は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 中屋豊孝 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
当町の小麦作付面積はおよそ544・7ヘクタール、うち転作小麦は428・7ヘクタールとお聞きします。連日テレビ・新聞等に報道された「小麦なまぐさ黒穂病」の被害面積・被害金額はどのくらいでしょうか。この病気は生産者は落等や出荷不能となり、所得減…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
「小麦なまぐさ黒穂病」は当町でも発生は見たものの、発生株の抜き取りを行ったこと、発病穂は遅れ募に多いことから、刈り取り位置を上げたこと等の対応により、大きな被害には至りませんでした。「小麦なまぐさ黒穂病」は発病穂は黒く異臭がし、健全な子実に…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる