東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)
ベストムの出口に手押し信号機の設置を
議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「ベストムの出口に手押し信号機の設置を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ひじり野大橋開通、大型店舗の開店によって、通行車両が非常に多くなり東神楽線道々とみずほ通りの中間の横断歩道に信号機がない。子ども・高齢者・障害者等が安心して通行するのに必要なので信号機の設置について、お伺いします。
答弁(要旨) 町長答弁
毎年、各団体や地域からの要望意見を町と町交通安全協会が東警察署に対して要望活動しています。信号機の設置は維持管理基数の増加により新設は非常に厳しい状況ということでありますが、今後も、各団体と連携して、警察機関への要望を継続していきます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる