東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行)
東聖簡易郵便局の存続について
議会だよりの要旨によると、2016年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「東聖簡易郵便局の存続について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東聖簡易郵便局は、東聖・ひじり野地域に開設されて、50年位町民に貢献して来ました。現在の局舎は、10月までの契約の通知があり、地域住民は、利便性のある「ふれあい交流館」の内外での設置の存続を望んでいる。嘆願書や署名した方の対応について、町長…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
大門議員を通じて、391名署名と嘆願書を受取りました。「ふれあい交流館」の建物内、又は、駐車場敷地共に行政財産なので、民間企業に対して貸し付けることはできません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる