みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行)

東神楽町の消防団について

議会だよりの要旨によると、2016年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「東神楽町の消防団について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

サラリーマン世帯が増加し、農業者や自営業者世帯が減少して地域を守る地域防災力のかなめとなる消防団の団員確保が難しくなっている。東神楽町の安心・安全を確保する消防団の組織維持は重要な課題と考えます。団員の減少や現在の団員の平均年齢も年々に対し…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

現在の団員数は定員85名に対して、男性67名・女性14名で在籍は81名です。団員の確保については地域の分団員及び消防後援会の協力を得ながら確保し、更に、町内企業に協力を得て従業員の方にも入団を頂いています。女性消防団の活動は、火災予防・災害…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる