みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行)

宣誓書の簡素化について

議会だよりの要旨によると、2016年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「宣誓書の簡素化について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

期日前投票に必要な宣誓書の記入に対して、人前で字を書くのに緊張する、高齢者や障害者には負担があると有権者から声があるので、投票入場券の裏にまとめて自宅で記載して、有権者の負担軽減、更に、投票率アップも見込まれます。次の選挙から実施するように…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

選挙管理委員会に確認では、公職選挙法第48条の2の規定に基づき、選挙の当日に仕事や用務がある等、一定の事由をこの投票の際には、宣誓書の提出が必要です。投票入場券の裏面を利用することに関しては、他の自治体でも事例があり、次回の選挙から取り組め…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる